なにしろこわい - スポンサー広告徒然綴る
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高橋郁子

Author:高橋郁子
もろもろ脚本・朗読劇の演出も
(シナリオ作家協会所属)
Twitter :@ikuko_t

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月に語れば

或る脚本書きによる、気まぐれブログ。

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なにしろこわい

春の月はどうもいけない。

花粉のせいでしょうか、ピーエムホニャララのせいでしょうか。
とくに地平線に近い位置にあると、赤いのですヤツは。

科学的な理由をいくら並べられても無理。
こわいものはこわいのです。

あ。
凶兆、狂気の暗喩として創作物に登場するものは、こわくありません。
実物の存在感ときたらもう。

だから春はあまり月を見ないようにしています。


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COMMENT

精霊たちの必死な行動によるもの

初めまして。天木と申します。
私的には、イースター、精霊たちも、
例外なく復活というか、浄化する日と考えています。
精霊は、いろんな人から、精神力を吸収するので、
消化不良みたいなことをおこすと考え、
光と闇は特別ですが、きっとそのほかの精霊たちは、
その日に浄化するためひっしこいているのだと思います。
そのため、赤き月の日は、自分を保つための精霊たちが、
パニックになるため、体内時計も狂いやすく、
光と闇の調和も弱まるというか、
いろんな精霊を集めるため、
力をよわめる日ですから、
予測できないことが起こりうる。
それが体調不良にもつながるかと。
科学的根拠は、博士号をとりたい研究員が、
証明すればいいこと思っています。
世の中不思議なことだらけですから、
精霊がいてもおかしくないと思います。
そして、赤く見えるのは、日食グラスで
太陽をのぞくのとおなじげんりで、
月の周りをたくさんの精霊たちが遮るので、
見えないものが光りの屈折でみえてくる。
精霊が浄化するとき、いろんな波動が飛ぶので、
普段感じない人でも何らかの威圧感などを感じる。
それが一番強いのは、場所によっては地平線、
場所によっては水平線上の
地上と月がつながる瞬間がものすごい流れに
なるかと思います。

ただ、神聖なもので、伝承者は、
親が子供に留守番させるときの言い回しと一緒で、
見てはいけないと戒めるものが多いですし、
生命の誕生を人によっては、
怖いと感じる人もいるので、
見ないですむのであれば
見ない方が無難であるとも感じています。

私は、ある人からものの見方を
変えた方がいろいろ見えるというのを
間接的に教わってこれらを考えるようになりました。
その人はすごいひとで尊敬しています(^^。

ただ、神話のゼウス関連だけは好きになれません。
私は、嫌われるタイプの一途な方なので(^^。

足跡代わりの長文失礼しました。

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